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岡山県が実施している主な交通安全事業

交通安全事業について

交通事故の現況

 本県の人口10万人あたりの人身事故件数は、全国ワーストの上位(H27:9位)であり、また人身事故件数についても、近年減少傾向にあるものの依然とし高い水準で推移しています。このうち、歩行者・自転車が関連する人身事故については、事故件数は全体の2割程度ですが、死者数は全死者数の4割近くとなっている状況です。

事業概要

 交通事故が多発している幹線道路や通学路など交通の安全を確保する必要がある道路について、歩道等の設置や交差点改良により、安全で円滑な道路環境の整備を進めています。

整備前・整備後のイメージ (歩行者道整備の事例)

整備前・整備後のイメージ (歩行者道整備の事例)

主な事業箇所について

○主な事業実施箇所を地図(おかやま全県GIS)で表示します。

 県道槌ヶ原日比線(玉野市槌ヶ原)

 県道佐伯長船線(和気郡和気町父井原)

 県道総社足守線(総社市黒尾~西阿曽)

 県道笠岡井原線(笠岡市東大戸)

 国道313号(高梁市川上町地頭)

 県道新見勝山線(新見市大佐小南~大佐小阪部)

 県道小原船頭線(津山市大田~沼)

 国道181号(真庭市久世)

 県道畑沖勝間田線(勝央町岡~勝間田)


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