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不当景品類及び不当表示防止法(景品表示法)について

景品表示法について

 不当景品類及び不当表示防止法(以下、「景品表示法」と言います。)は、不当な表示や過大な景品類の提供を規制することにより、消費者の利益を保護するための法律です。
 景品表示法では、消費者がよりよい商品やサービスを自主的かつ合理的に選べる環境を守るため、商品やサービスの品質、内容、価格等を偽って表示を行うことを厳しく規制するとともに、過大な景品類の提供を防ぐために景品類の最高額を制限しています。

景品表示法の一部改正(平成28年4月1日施行)について

 不当景品類及び不当表示防止法等の一部を改正する等の法律(平成26年法律第118号)により改正された景品表示法が、平成28年4月1日に施行されました。

 改正法第8条第1項の規定に基づき、事業者が、課徴金対象行為を施行日以後にしたときは、消費者庁長官は、当該事業者に対し、課徴金の納付を命じなければならないこととなっています。

 その他詳細については、消費者庁HPをご確認ください。

相談・問い合わせ先について

担   当 岡山県庁くらし安全安心課 消費生活班
受付時間 平日8時30分から17時15分(12時から13時を除く、年末・年始を除く)
電話番号 086-226-7346
FAX番号 086-225-9151

<受付内容>
 
商品(食品)等にかかる誇大な広告・虚偽表示に関する相談等

※寄せられた情報の内容によっては、お答えできないことがあります。 また、他の関係部局や国の機関を紹介させていただく場合があります。


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