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自然との共生おかやま戦略

 県では、岡山の豊かな自然を私たちの子孫に確実に引き継ぎ、将来にわたって自然からの恵みを持続的に享受するため、生物多様性基本法に基づく地域戦略として「自然との共生おかやま戦略」を策定しました。

自然との共生おかやま戦略のPDFファイル

自然との共生おかやま戦略(全文)

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自然との共生おかやま戦略(概要版)

◆概要版(観音折り8ページ)

自然と生きものを守るために(小学生向け)

◆戦略キッズ版(観音折り8ページ)

自然との共生おかやま戦略の概要

戦略の位置づけ

 生物多様性基本法第13条に基づく、生物多様性の保全及び持続可能な利用を推進するための地域戦略

戦略の期間

 平成25年度から平成32年度までの8年間(必要に応じて見直しを行う。)

戦略の目標

 自然との共生~生物多様性を育む豊かな自然の継承~

4つの視点と主な施策

 視点1 生物多様性の保全 ~豊かな自然を守る~
   ・自然公園等の保護・管理
   ・希少野生動植物の保護
   ・特定鳥獣の保護管理、被害の防止対策
   ・特定外来生物防除対策の推進  など
 視点2 生物多様性の持続可能な利用 ~自然の恵みを生かす~
   ・環境保全型農業の推進
   ・県民が育て楽しむ森づくりの推進
   ・自然との調和に配慮した開発の指導
   ・観光・レクリエーション利用等の促進 など
 視点3 生物多様性を支える基盤づくり ~学び、広める~
   ・自然環境学習の推進
   ・里地里山保全等の仕組づくりの支援
   ・里山里海ツーリズムの推進
   ・「おかやま生物多様性支援センター(仮称)」の設立検討 など
 視点4 エリアごとの施策の推進 ~地域で取り組む~
   ・中国山地エリア
   ・吉備高原エリア
   ・県南平野部エリア
   ・瀬戸内海沿岸エリア

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