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第3期岡山県医療費適正化計画

第3期岡山県医療費適正化計画について

 医療保険制度を将来にわたり持続可能なものとするために、また、安心・信頼の医療の確保等を進めるために、平成20年に医療費適正化計画に関する制度が創設され、本県においては、同年3月に県民の健康の保持の推進及び医療の効率的な提供を図ることを目的として、達成すべき目標や取り組むべき施策を示した「岡山県医療費適正化計画」を策定し、医療費の適正化に取り組んできました。
 このたび、その第2期計画期間が終了となることから、平成30~35年度を計画期間とする「第3期岡山県医療費適正化計画」を策定しました。新たに糖尿病の重症化予防や医薬品の適正使用について計画に組み入れ、これらの施策により医療費の適正化を図るための取り組みを進めていきます。
 なお、計画の策定に当たっては、保健医療関係者、行政、学識経験者等で組織した「岡山県医療費適正化推進協議会」等で十分協議するとともに、広く県民の皆様から募集したパブリック・コメント等の意見を反映させました。
      1 はじめに
      2 計画の基本理念
      3 計画期間
      4 計画作成のための体制
      5 他計画との関係
      1 医療費の現状
       (1)岡山県の医療費の動向
       (2)全国の医療費の動向
       (3)医療費の伸び率
       (4)1人当たり国民医療費
      2 医療費を取り巻く現状と医療費の関係分析について
       (1)年齢による分析
       (2)診療種別による分析
       (3)疾病構造による分析
       (4)地域差分析
      3 現状の分析と課題について
      1 県民の健康の保持の推進
      2 医療の効率的な提供の推進
      1 県民の健康の保持の推進に関する現状・目標・施策・効果
      2 医療の効率的な提供の推進に関する現状・目標・施策・効果
      3 その他
      1 入院医療費
      2 入院外医療費
       (1)特定健康診査及び特定保健指導の実施率の向上による効果
       (2)後発医薬品の使用促進による効果
       (3)地域差縮減に向けた取組による効果
      3 岡山県の将来医療費
       
       
      1 計画の推進体制
       (1)関係者の役割
       (2)関係者の連携及び協力
      2 計画の進捗状況等の評価
       (1)進捗状況の評価
       (2)実績の評価
       (3)計画期間中の見直し
       (4)次期計画への反映
      3 計画の進行管理
      4 計画の公表 

※ (第2期)岡山県医療費適正化計画はこちら

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