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トップページ 組織で探す 保健福祉部 医薬安全課 障害者総合支援法対象疾病(難病等)の拡大について

障害者総合支援法対象疾病(難病等)の拡大について

平成27年7月1日から障害者総合支援法の対象となる疾病が拡大されました

 平成25年4月に施行された障害者総合支援法では、難病等の方々を障害者の範囲に加え、平成27年1月からは法の対象となる疾病を151に拡大しました。
 難病の患者に対する医療等に関する法律及び児童福祉法の一部を改正する法律(いずれも平成27年1月1日施行)の成立に伴う指定難病及び小児慢性特定疾病の検討を踏まえ、厚生労働省が設置する障害者総合支援法対象疾病検討会において検討を行い、平成27年7月1日から障害者総合支援法の対象となる疾病が332疾病に拡大されることとなりました。
 なお、障害者総合支援法の対象疾病については、指定難病における「重症度分類等」は適用しないため、特定の疾病名に該当すれば、障害福祉サービスを利用するための「障害支援区分」を受けることが可能です。
※障害福祉サービス等の利用に関する詳しい手続き方法などについては、お住まいの市町村の担当窓口までお問い合わせください。

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