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糖尿病シンポジウムを開催しました

印刷用ページを表示する2013年2月5日更新/真庭保健所

糖尿病シンポジウムを開催しました

 真庭地域では、40歳以上の4人に1人が糖尿病、もしくは糖尿病の疑いがあると言われています。在宅で療養生活を送る多くの高齢者世帯や一人暮らしの高齢者も糖尿病を持ちながら生活をされている人がいます。
 真庭地域医療再生計画推進協議会及び岡山県真庭保健所では、高齢者の在宅生活を支援する医療・福祉関係者が、糖尿病の在宅支援のポイントについて知識を深め、利用者の重症化を防止することを目的とし、下記のとおり「糖尿病シンポジウム」を開催しました。
糖尿病シンポジウム写真

開催日時

   平成25年1月22日(火曜日)

開催場所

   勝山文化センター  (岡山県真庭市勝山319)

主   催

   真庭地域医療再生計画推進協議会・岡山県真庭保健所

内   容

   シンポジウムテーマ
   「糖尿病で在宅療養をしている高齢者支援のポイント」

   ○コーディネーター 岡山県真庭保健所長  徳山 雅之 氏
   ○シンポジスト及び発表テーマ
     (1)落合病院 内科医師 高橋 泰 氏
     (2)西尾歯科医院 歯科医師 西尾 泰正 氏
     (3)落合病院 糖尿病認定看護師 押目 仁美 氏 
     (4)金田病院 管理栄養士 妹尾 富美子 氏
     (5)吉松屋薬局 薬剤師 植田 圭介 氏
     (6)金田病院 理学療法士 岩下 正樹 氏 

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