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岡山県医療費公費負担制度の高額療養費の外来現物給付化への対応について

岡山県医療費公費負担制度の取扱いに係る留意点について(高額療養費の外来現物給付化)

 単県医療費公費負担制度は、医療保険各法の規定により療養の給付等を受けた場合における自己負担額を軽減する制度です。
 平成24年4月から、外来診療等において窓口負担額を軽減することを目的に、高額療養費の現物給付化の制度が始まります。

高額療養費が現物給付される場合の留意点及びレセプト記載例について

各お問い合わせ先

※Faxの質問票については、こちらをご利用ください。
○制度について
 ・心身障害者医療費(80)
   障害福祉課(電話:086-226-7362、Fax:086-224-6520)
 ・ひとり親家庭等医療費(86)
   子ども未来課(電話:086-226-7348、Fax:086-234-5770)
 ・小児医療費(85)
   健康推進課(電話:086-226-7329、Fax:086-225-7283)
○レセプトの記載方法について
  障害福祉課(電話:086-226-7362、Fax:086-224-6520)
○レセプト請求全般について
 (国保・後期高齢分)岡山県国民健康保険団体連合会
     (電話:086-223-9101、Fax:086-223-9112)
 (社保分)社会保険診療報酬支払基金岡山県支部 事業管理課
     (電話:086-245-4411 内線151、Fax:086-245-1199)

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