いちご
岡山県農林水産総合センター
農業研究所

試験研究主要成果

ナス

試験研究主要成果(野菜部門)
[情報並びに普及に移し得る技術]

試験研究主要成果(野菜部門)

平成20年度 平成19年度 平成18年度 平成17年度 平成16年度
平成15年度 平成14年度 平成13年度 平成12年度
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平成20年度主要成果

1.天敵の保護や害虫誘引に利用可能な景観植物の選抜(情報)
2.天敵の保護や害虫誘引に利用可能な景観植物の被度及び開花の特性(情報)
3.害虫誘引植物を用いた雨除け栽培トマトでの白ぶくれ症抑制(情報)
4.トマトかいよう病菌の雨除け栽培圃場における土着化(情報)
5.トマトかいよう病菌の雨除け栽培圃場における伝染様式(情報)
6.手袋の消毒によるトマトかいよう病の地上部伝染防止技術(技術)
7.バレイショ「デジマ」及び「キタアカリ」に発生する葉の黒斑症状はカリウム施用で軽減する(情報)
8.牛ふんたい肥及び豚ぷんたい肥の簡易窒素肥効推定(技術)
9.鶏ふんたい肥の簡易窒素肥効推定(技術)
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平成19年度主要成果

1. 夏秋トマトの放射状裂果を軽減できる夜温管理(情報)
2. 管理作業によるトマトかいよう病の地上部伝染(情報)
3. 夏秋ナスの雨よけ栽培におけるセイヨウミツバチの放飼効果(技術)
4. ナス促成栽培におけるマルハナバチによる日中短時間加温中の受粉効果(技術)
5. 秋期からイチゴ果実を連続収穫可能な夜冷短日処理法(情報)
6. イチゴのナミハダニに対する薬剤の防除効果(情報)
7. 土壌からの窒素供給量を考慮したハクサイ窒素減肥栽培(情報)
8. 硝酸テスト試験紙を用いた簡易土壌窒素診断によるコマツナの施肥適正化(情報)
9. なたね油かすぼかし液肥作製マニュアル(技術)
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平成18年度主要成果

1. ナス促成栽培における日中加温による稔性花粉重の増加効果(情報)

2. ナスの露地栽培における被覆肥料を用いた省力で環境負荷の少ない施肥法(情報)
3. プレオフロアブルのミナミキイロアザミウマに対する温度別の殺虫効果(情報)
4. 土着天敵の積極的利用のための天敵採集装置と分別器の開発(情報)
5. 高設棚を用いたイチゴ疫病菌による汚染の防止効果(情報)
6. ハクサイ黄化モザイク病の種子伝染(情報)
7. 夏秋期におけるアスパラガス異常茎のタイプ別発生消長(情報)
8. 砂地畑ニンジン栽培における省力で環境負荷の少ない施肥法(技術)
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平成17年度主要成果

1. トウガン実褐斑病の化学的・物理的防除法(技術)

2. ナスの雨よけ有機栽培における家畜ふん堆肥連用による土壌化学性の悪化とその対策(情報)
3. 夏秋期に発生するトマト放射状裂果の加温による軽減(情報)
4. 砂地畑ゴボウ栽培における被覆肥料を用いた省力的な施肥法(技術)
5. ハクサイの新しい病気「黄化モザイク病」(情報)
6. エンダイブの新しい病気「腐敗病」(情報)
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平成16年度主要成果

1.セイヨウミツバチ利用のナス促成栽培における日中加温効果(情報)

2. セイヨウミツバチのナス雨よけ夏秋栽培における利用上の留意点(情報)
3. トマト養液土耕栽培における土壌診断に基づく初期肥培管理(技術)
4. イチゴ高設栽培において排出される排液のリン除去方法(情報)
5. イチゴ疫病に対する罹病性の品種間差異(情報)
6. イチゴ疫病に対するマンゼブ・メタラキシル水和剤の効果(技術)
7. 促成栽培イチゴにおけるシルバー寒冷紗障壁とシルバーポリマルチを用いたヒラズハナアザミウマの被害回避(技術)
8. トウガンの新しい病気「実褐斑病」(情報)
9. ゴボウうどんこ病に対する炭酸水素カリウム水溶剤への脂肪酸グリセリド乳剤の加用効果(技術)
10. ジネンジョに発生した黄スジ障害の被害軽減(情報)
11. アスパラガスの灌水開始点(情報)
12. 緑肥栽培及び緑肥すき込み時のたい肥施用は硝酸態窒素の溶脱を軽減する(情報).
13. たい肥連用年数の違いによる窒素肥効パターン(情報)
14.たい肥連用圃場の肥効パターンと土壌に及ぼす影響(情報)
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平成15年度主要成果

1. 安価な灌水同時施肥装置作製用マニュアル(技術)

2. イチゴ高設栽培(岡山農試式)における培地利用可能年数(技術)
3. セイヨウミツバチによって受粉した促成栽培ナスの収量及び果実の形状(情報)
4. 丹波黒大豆エダマメ夏期連続出荷のための短日処理(技術)
5. トマト養液土耕栽培における葉柄中硝酸濃度と果実品質の関係(情報)
6. ゴボウ栽培における被覆肥料を用いた環境負荷の少ない施肥法(情報)
7. イチゴのハダニ類防除におけるチリカブリダニの放飼事例と利用上の問題点(情報)
8. ミヤコカブリダニ及びチリカブリダニの卵に対するマイトコ−ネフロアブルと
バロックフロアブルの影響(情報)
9. 雨よけ栽培トマトにおける褐色輪紋病の発病しやすい温湿度条件(情報)
10. エンダイブに発生した菌核病(情報)
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平成14年度主要成果

1. 安価な灌水同時施肥装置の開発(技術)

2. ゴボウの新しい病気‘根黒斑病’(情報)
3. キュウリ褐斑病菌のメトキシアクリレート系薬剤耐性の遺伝子診断(情報)

平成13年度主要成果

1. トマト夏秋栽培における気温からみたマルハナバチの利用可能地域(技術)
2. マルハナバチ巣箱の高温対策(技術)
3. トマト傷果の発生原因(技術)
4. 隔離床養液土耕によるトマト夏秋栽培の後期増収効果(技術)
5. イチゴ高設栽培における果梗折れ対策(技術)
6. イチゴ高設栽培における排液処理装置(情報)
7. ナスの半促成栽培における省力的側枝管理法(技術)
8. ナスの接ぎ木苗の低温貯蔵技術(技術)
9. 丹波黒大豆エダマメの短期間の短日処理による早期出荷(情報)
10. 土壌水分及び基肥窒素施用量とハクサイ縁腐れ症の発生(技術)
11. チンゲンサイ立枯病を起こす2種のピシウム属菌(情報)
12. マイルドカットフィルムと寒冷紗障壁を用いたトマト白ぶくれ症の被害防止(技術)
13. トマト褐色輪紋病の発病しやすい温度及び保湿条件(情報)
14. 露地栽培におけるキュウリ褐斑病とべと病との見分け方(技術)
15. 雨よけ栽培トマトにおけるオンシツツヤコバチと選択的殺虫剤を併用したオンシツコナジラミの防除(技術)
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平成12年度主要成果

1.ナス隔離床養液土耕据置栽培の改植時期の策定     
2.ナスの半促成栽培におけるマルハナバチの結実助勢効果
3.イチゴ子苗定植法における花芽分化促進のための断根処理
4.有機無農薬栽培によるイチゴの促成栽培技術
5.トマト半促成栽培に発生する葉先枯れ症対策
6.肥料・土壌改良資材施用が土壌のpH・ECに及ぼす影響
7.なたね油粕の窒素無機化に及ぼすボカシ処理あるいは熱処理の影響
8.ミナミキイロアザミウマに対するタイリクヒメハナカメムシの放飼効果
9.据置栽培のナスに発生した茎枯病(枝枯れ症状)
10.コリネスポラ菌(トマト褐色輪紋病菌、キュウリ褐斑病菌)の薬剤耐性菌に対する予防薬剤
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