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弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について(平成29年9月14日更新)

北朝鮮情勢が緊迫しておりますが、弾道ミサイルは、発射から極めて短時間で着弾します。 ミサイルが岡山県に落下する可能性がある場合は、国が、Jアラート(全国瞬時警報システム)を活用して、市町村の防災行政無線で特別なサイレン音とともにメッセージを流すほか、緊急速報メール等により緊急情報をお知らせします。(たとえ、日本に向けてミサイルが発射された場合でも、岡山県に影響がない場合は音声は鳴りません。) また、メッセージが流れたら、下記資料を参考に、落ち着いて行動をとってください。 詳しくは、内閣官房国民保護ポータルサイトをご覧ください。


◆Jアラートによる情報伝達の文言変更(9月14日)

 ○Jアラート第1報(ミサイル発射情報・避難の呼びかけ)の文言変更(※変更箇所のみ提示)
(旧)「頑丈な建物や地下に避難して下さい」→(新)「建物の中又は地下に避難して下さい」


 ○上空通過の場合の通過情報の文言変更
(旧)「この地域の上空をミサイルが通過した模様です」→(新)「○○地方から○○へ通過した模様です」
 ※○○地方=最後に通過した地域名(例:関東地方)
 ※○○へ通過=ミサイルが向かった方向(例:太平洋)
【5月9日更新分】

 ◆「弾道ミサイル落下時の行動について(その1)(その2)」
 ◆「弾道ミサイル落下時の行動に関するQ&A」
 ◆[北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達について」
 ◆「北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達に関するQ&A」



【5月11日更新分】
 〇スマートフォンアプリ等による配信サービスの活用



【5月17日更新分】
 〇ミサイル発射時のJアラート鳴動基準
 〇エリアメール・緊急速報メールの着信音


【8月21日追加分】
 〇全国瞬時警報システム(Jアラート)の仕組み

【9月14日更新分】
 ■Jアラートによる情報伝達の文言変更、Q&Aの更新

  ○[北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達について」
  ○「北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達に関するQ&A」
  ○「弾道ミサイル落下時の行動に関するQ&A」

 ■エムネットによる情報伝達のメッセージの変更(市町村等用)の追加

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