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| 岡山県庁3階大会議室で、官民40団体で、「岡山県交流・定住促進協働会議」の設立会議を開催 |
岡山県企画振興部の大森部長が、「「交流・定住を促進することは重要であり、民間団体の方々と情報を共有・発信し、団塊の世代をはじめとした都市住民の受入体制を整備したい。」とあいさつ |
民間団体を代表して、岡山県商工会議所連合会の窪津専務理事が、「UIJターンを進めることは県内産業の活性化に結びつく。」とあいさつ |
岡山県企画振興部の山本施策調整監が、協働会議の設立経緯と規約(案)を説明 |
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| 岡山県企画振興部中山間地域振興室の上原室長が、事務局として、協働会議の活動方針や交流・定住フェアの開催等について説明 |
岡山県宅地建物取引業協会の野村理事が、岡山県不動産協会と共同運営している不動産情報サイト「住まいる岡山」の現状と課題について報告 |
岡山県農林水産部農村振興課の桃田総括副参事から、子ども農山漁村交流プロジェクトの受入側の取組について説明 |
岡山県教育庁指導課の徳山参事から、子どもたちを農山漁村地域へ送り出し体験させる取組について説明 |
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【質疑応答】
●開発公社における公の土地の取引した場合の報酬について
○今後、他県の例も参考にしながら、当協働会議の課題別推進チームで検討していく。
●課題別推進チームに、具体的に関わって行く方向性について
○フェアについては、出展されない団体もパンフレット等の提供とPRに協力願いたい。
○空き家等情報提供については、HPの有無にかかわらず、興味のある市町村等には参加願いたい。
○子ども農山漁村交流プロジェクトについては、まず情報提供を中心に取り組みたい。 |
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岡山県商工会連合会の武田課長補佐から、商工会連合会独自で職業紹介サイトを開設しているので充実を図っていきたいと事例紹介
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吉備中央町の難波副町長が、「交流・定住は中山間地域だけでなく、県全体の大きな課題と認識している。官民、心を一つにして、交流・定住が促進することを期待している。」と閉会あいさつ |