医療・緩和ケアに関する情報

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痛み日記

痛み日記について
患者さん一人ひとりの痛みを適切にコントロールするためには、患者さん自身が痛みの状況を適切に医師に伝える必要があります。
そこで、患者さんが医師に痛みをうまく伝えることができるように、岡山大学病院の監修のもと、「痛み日記」ができました。
がん患者の皆様の痛みの治療に役立ちますよう、また、緩和ケアに関する正しい知識が広まりますように、「痛み日記」を紹介しますので、御自由に利用ください。

痛み日記についてはこちらをご覧ください。
  • 痛み日記【岡山大学病院 緩和支持医療科】


  • なお、医療機関の皆様の御利用に当たっては、以下の事項をお守りいただきますようお願いします。
    注)この「痛み日記」は岡山大学病院の監修により作成されたものです。ホームページに掲載された電子データを用いて冊子を作成(印刷)される場合は、岡山大学病院の監修によるものである旨を、必ず冊子に掲示していただくようにお願いします。

    がん診療連携拠点病院イラスト
    ※このページに関するお問い合わせについては、以下の担当課へご連絡ください。

    岡山県保健福祉部  医療推進課(疾病対策推進班) 電話:086-226-7321
       
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