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●2月27日(水) くもり 「コインロッカーが増えました」

今日はちょっとしたお知らせです。
重たい荷物をお持ちのお客さまに、快適に園内をまわっていただけるよう、
後楽園ではコインロッカーをご用意しています。
これまでは中サイズ(200円)と小サイズ(100円)の2種類でしたが、
昨日から大サイズ(300円)が仲間入り。
キャリーケースなども入る大きさで、遠方からのお客さまにもご利用いただきやすくなりました。
また、コインロッカーに入らない大きなお荷物は入園券売り場でお預かりします(300円)。

場所は正門前、入園券売り場北側すぐです。

どうぞ、ご利用下さいませ\(^^




●2月26日(火) あめ 「PR ウィーク」

今週は「春の後楽園祭」のPRのため、様々なメディアに出演しています。
色々な番組からお声をかけていただいて、PRをさせていただけるというのは本当にありがたいことで、
せっかくの機会に一人でも多くの皆さんに興味をもっていただけるよう
話す順番なども考えながらお話しさせていただいています。

今日はお昼前に岡山シティエフエム(レディオモモ)さんの番組に出演してきました。
明日は、夕方18時01分〜、山陽新聞社前から
後楽塾2期生の皆さんと一緒にケーブルテレビ・oniビジョンの生中継に出演してきます(*^_^*)
春の後楽園祭のPRと、その中で上演される2期生の皆さんの手作り紙芝居について
賑やかに・楽しく・しっかりとPRしてきたいと思っています。

そして明後日(28日)は、NHKのお昼の番組で(出演はしませんが…)、
29日はRSKラジオのラジオカーが来て、春の後楽園祭をご紹介。
色んな方の元に、イベントの情報をお届けし、訪れていただけるきっかけになれば嬉しいです。
さぁ、ノドを潰さないようにしっかりケアしなくっちゃ!(笑)

どこかで耳にしたときは、ぜひお耳を傾けてくださいね。




●2月22日(金) くもり 「あなたも塾生に!」

「後楽塾」の4期生の募集が始まりました!
後楽塾とは、後楽園や岡山の歴史・文化を学びながら、
全国からのお客様にその魅力を伝える、後楽園専任のボランティアガイドです。
これまで1期生、2期生、3期生と塾生が誕生し、現在も約40人の後楽塾生が活躍しています。

トレードマークは緑色のジャンパー(夏はポロシャツ)。
お客様の園内ガイドや催しのお手伝いなどで活動していただきます。
5月に入塾式を行い、8月まで後楽園や岡山の歴史、ガイドやボランティアとしての心得など
幅広く基礎講座を受講していただき、9月からの活動開始となります。
現在活躍中の3期生の皆さんとは、入塾の時から時々一緒に勉強させていただきましたが
本当に皆さん熱心。人が好き、おしゃべりが好き、素敵な方々ばかりですが
何よりも皆さん「後楽園が好き」という熱い想いをお持ちでいらっしゃいます。
勉強熱心で、そしていつお会いしても笑顔一杯で
私も見習いたいところがたくさんあります。

後楽園のことをもっともっと知りたいな・・と思われる方、
勉強してボランティアガイドに参加してみませんか?
岡山が世界に誇る文化遺産である後楽園のことを、
一緒により多くのみなさまにお伝えしたいと願っています。

詳しい募集要項などはコチラをご覧下さい→☆



●2月21日(木) はれ 「逸品」

園内にある亭舎(建物)の一つ、『廉池軒(れんちけん)』
後楽園を築庭した池田綱政公が最もよく好んで利用した亭舎です。
先月から茅葺き屋根を始め、障子やふすまなど
傷んできた部分を一斉に直してきました。
その一つ、「畳」の張り替えが今日行われ、
真新しい、青々とした‘い草’の香りのする畳が敷き詰められました

実はこの畳に使われている畳表
中栗坂表(なかくりさかおもて)」といって
県内倉敷産の高品質のい草で織り上げられた逸品なんです。
元来、岡山は、江戸時代からい草・い製品の大産地であり、
日本中にその名をとどろかせてきました。
今回廉池軒に使われている「中栗坂表」は、
丈夫で美しく、徐々に黄金色になり、耐久性にも優れているのだとか。
「備後表」と並ぶ岡山の著名な全国ブランドとして知られています。

この自慢の畳表を県内外にアピールしたいということで
県い業振興協会がこの度後楽園に寄付をしてくださり、
今回の畳替えが実現しました。
畳を敷き詰めながら、畳職人の方がしきりに「うれしいなぁ、ありがたいなぁ」
つぶやいていらっしゃったのがとても印象的で、
自分のつくった畳が後楽園で使われ、多くの方の目に触れることが
本当にうれしくて仕方がないというご様子でした。
皆さんの肌に直接触れる畳表だからこそ、
こうした品質のよいものを提供できるのは後楽園としてもとても嬉しいことです。

皆さんのご厚意に大切に、大事に使っていきたいと思いますm(_ _)m

廉池軒はこの後ももう少し修繕をしていき、3月4日以降には
綺麗な姿に生まれ変わった状態でご利用いただけることと思います。
(1時間660円でお貸し出しをしています。)
後楽園事務所にて予約を受け付けています。詳しくはお問い合せ下さい!

岡山後楽園事務所 TEL:086−272−1148



●2月20日(水) はれ 「冬衣を脱いで・・・」

今日は後楽園に春を呼ぶ恒例行事「松の菰(こも)焼き」の日です。
昨年10月26日に園内の松の幹に巻いた菰を、冬ごもりの虫が這い出るという意味の
「啓蟄」の前までに取り外して焼くという昔ながらの害虫駆除です。
午前10時、松林の周りには多くの報道陣とアマチュアカメラマンと観客の皆さん。
大勢が見守る中、約14人の作業員が次々と手際よく菰を外していきます
外した菰は、沢の池の北側、慈眼堂の前に運び、燃やしていきます
火を付けると、白い煙がもくもくと上がり、あっという間に勢いよく燃え上がります。

“冬の衣”を脱いで、一足早く春の装いになった松林
まだまだ寒い日もありますが、松のこも焼きに誘われたのか、
今日は青空が広がり、日だまりはぽかぽかと暖かでした(*^_^*)
このまま暖かい日が続けば、梅も頑張って咲いてくれるかもしれませんね♪♪♪
春の訪れが待ち遠しい、今日この頃です



●2月19日(火) はれ 「YOKOSO!JAPAN」

最近、街で外国の旅行客、特に中国、香港、韓国、台湾のお客さまを見かけることが多くなりましたよね。
後楽園も例外ではなく、ほぼ毎日これらの国々からのお客さまが来園してくださいます。
平成15年から国土交通省により「2010年までに1,000万人の訪日外国人誘致」を実現しようという
ビジット・ジャパン・キャンペーンが展開されていますが、その効果も徐々に現れつつあるのかもしれません。

そんな中、今日は中国(上海)、台湾、香港の旅行会社の方を講師に迎え、
県内の観光業者を対象とした「外国人旅行者受入セミナー」がありました。
テーマは「今、外国人旅行者のニーズはどこにあるのか?」。
外国からのお客さまに、どうすればもっとよりよいおもてなしができるのか
「来てよかった」「また来たい」と思っていただけるのか、現地の生の声をきく貴重な機会になりました。

今回は主にアジアの3つ国のお客さまについてお話しがありましたが
それぞれの国の方が日本に観光に来る共通の理由は日本は「治安がいい」ということ。
さらに、「四季があり、季節毎の美しい景色を見ることができる」ということ。
そして何より、伝統文化、歴史を含め「Made in JAPAN」「日本ならでは」の
体験や価値(商品)を得ることができることにあるのだそうです。
そして、私もそうなのですが、海外に行った際「言葉」の違いは当然のことながら
文化や風習・生活習慣まで異なる中で、自国の言葉で話しかけられると、
ちょっと嬉しくなったり、ほっとしたり…。どの国の人も皆同じなんですね(^_^)

江戸時代から続く大名庭園、借景に岡山城がそびえ、四季折々の花々が咲く後楽園は
海外からのお客さまにとってまさに「日本らしさ」を感じられるスポット。
「来てよかった!」、そう感じていただくにはどうすればよいか、
これから色々と研究し、実践していかなければなりませんが、まずは
「その方の国の言葉で挨拶をしてみること」。
そこから始めてみようと思います。

☆★ 外国からのお客さま向けに・・・ ★☆

後楽園では、英語・中国語(簡体字、繁体字)・韓国語のパンフレットのほか、
英語・中国語・韓国語に対応した音声ガイドシステム(500円)をご用意しています。
パンフレットをお送りすることもできますので、お気軽にお問い合せください(^^)/





●2月15日(金) はれ 「知っているようで知らない後楽園」

今日は地元フリーペーパー「山陽新聞レディア」の取材がありました。
「知っているようで知らない後楽園」をテーマに、
ただ見て回るだけでは分からない後楽園の“なるほど”を案内をしてほしいとの
ライターさんからのリクエスト。

むむむむ・・・後楽園での勤務がほぼ1年経とうとしていますが、
それでもこの手のリクエストを急に言われるとドキドキしてしまいます(-"-;A ...
この日のために少しおさらいをして備えましたが、
改めて後楽園の歴史や見どころを振りかえるいいきっかけとなりました。
やはり頭で理解していても、それを人を案内するとなるとなかなか難しいもの。
自分がご案内したいポイントとお客さまが興味を持つところが違ったり、
自分が予想外のところで「これは何?」という質問があったりと、様々な発見がありますね。
本当に勉強になりましたm(__)m

今回の取材の記事は、3月13日発行の山陽新聞折り込み「レディア」に掲載されるということです。
お手元に届いた方は、ぜひご覧いただければ嬉しいです☆


♪♪ 後楽塾生おすすめ!後楽園の「なるほど」情報 ♪♪
後楽園に来園されたお客さまをご案内したり、イベントなどのお手伝いをしてくださっている
後楽園専任ボランティア「後楽塾」の塾生の皆さん。
人一倍後楽園を愛し、日々後楽園を見つめて来られている、そんな皆さんが発見した
旬の話題や、おすすめスポットなどをご紹介している
『後楽塾生がおすすめする後楽園と周辺スポット』。

こちらも、なるほど!と感心する塾生さんならではの情報が紹介されています。ぜひご覧下さい!





●2月14日(木) はれ 「春の後楽園祭」

早春の後楽園を彩る恒例イベント「春の後楽園祭」
先日、そのポスター&ちらしが完成☆
今日、報道関係の皆さま宛にプレス発表を行いました。
昨年に引き続き今年もテーマは「後楽園のひな祭り」
梅香る園内を巡ると、園内各所でかわいいおひな様に出会える趣向です。

もちろん、3日間を通して様々な日替わりイベントも行います(*^_^*)
優雅な舞と衣装が春らしい郷土芸能「吉備楽」の演奏や、「備中神楽(←餅まきもありますよ!)」
弓道大会の上位入賞者が、沢の池に浮かべた舟に取り付けた的を岸から射る「那須与一に挑戦」など
毎年人気のイベントの他に、今年は千年紀を迎える世界最古の長編小説“源氏物語”を情感たっぷりに読み上げる
「源氏物語の世界へようこそ〜琴と語りのコラボレーション〜」や初冬から初夏にかけての後楽園の写真を展示する
「私も撮った 後楽園写真展」といった新企画も予定しています。

心配されている梅林の梅の花も、3月上旬頃からは見ごろを迎え
春の後楽園祭と合わせてお楽しみいただけそうです♪♪♪

ぜひ、早春の一日、岡山後楽園に足をお運び下さいませ(=´ー`)ノ

☆春の後楽園祭 イベントの開催時間など詳細はコチラ☆




●2月6日(水) はれ 「春の足音」

立春もすぎ、暦の上ではもう春ですが、まだ寒い日が続く毎日ですね。
“春”とは名ばかり実際に春の気配を感じるのは、未だ先の話なのかもしれません。
それでも、「立春」の言葉を聞くだけで、早春の響きと温もりを感じますよね。
ぽかぽかな春が待ち遠しいです。

梅林では梅が少しずつ開花してきました
雪が降ったり、今ひとつ気温が上がらなかったためか
冬至梅をはじめ花の咲き方は今ひとつ足踏み状態ですが
ちらほらと他の木にも紅白の花がつき始めています。
今月下旬頃からが見ごろとなるでしょうか。

ロウバイの花も今がピーク。スイセンも咲き始め
園内が少ーしずつですが華やいできたような気がします。

そうそう、今ソテツ畑では
珍しいソテツの実をご覧になれます
ソテツの花は夏の暑い時期に花をつけ、この時期結実します。
(これが去年咲いた雌花雄花です。)
お隣の岡山城初代城主 宇喜多秀家が配流された八丈島では
このソテツの花が咲いた時、不思議と江戸から恩赦を知らせる赦免状が届いたことから
「ご赦免花」と呼ばれているのだそうです。
宇喜多秀家も、故郷へ帰れる日を夢見て
ソテツの花が咲くのを眺めていたのかもしれませんね。

さぁ☆ 来月開催の春の後楽園祭の準備も始まりました。
体調管理に気をつけて、元気に頑張らねば!
皆さんも風邪には気を付けて、元気にお過ごしくださいね。

*ソテツの情報は、後楽塾3期生の方から情報をいただきました!
 ありがとうございました(*^_^*)




●2月4日(月) くもり 「発掘現場をご覧になってみませんか?」

園内にある「花交の池」では一昨年から発掘調査が行われています。
外園からも様子が見えますし、園内でも近くは通行止めになっておりブルーシートなども見えているので
何をしているのか?どんな発掘をしているのか?気になっていた方も多いと思います。

花交の池は園内の東側に位置し、園内を流れる曲水や沢の池など園内を巡った水が最後に流れ着く場所です。
ここから樋門を通り、水が旭川へ排出されます(ダムのようなイメージですね)。
この池と旭川を結ぶ土手に近年陥没が発生するようになり、
排水管が機能不全を起こしているのが原因ではないかということで、取り替え工事を行うことになりました。
そこで工事に先立ち行われているのが現在の発掘調査です

試掘されたところからは、18世紀初めに設置されたとみられる木製の排水管(樋)が確認されました。
木材を四角い管状に組んだ木樋は、埋まっていた年月を感じさせないほど腐食が少なく、
ふたや板の継ぎ目などは鉄のかすがいでつながれ、当時の優れた土木技術や木工技術を感じることが出来ます。
現在、古代吉備文化財センターが中心となって発掘調査を行っていますが、
その結果を皆さんに公開する「現地説明会」が今月15日(金)〜17日(日)に開催されます。

一足先にちょっとだけ見せていただきましたが
地中に埋まっていたお陰もあるのでしょうが、
木製の排水管がこれだけ見事な状態で残っていることに感動です。
埋まっていた木樋も、日に日にその姿を現しており、
現地説明会の頃には樋門から川までの間を貫いているを様子を
もっと観察することができるようになるということでした。
当時の岡山藩の土木技術のレベルの高さが偲ばれる絶好の機会。
この機会に、どうぞご覧になりませんか?(^^)/

☆★ 岡山後楽園 発掘調査現地説明会 ★☆

◎日時 2月15日(金)16日(土)17日(日) 3日間
     10:00〜・11:00〜・14:00〜・15:00〜(各日4回)
     雨天決行
◎集合場所 後楽園東駐車場 南端通用門(旧温室前)
◎事前申込み不要、見学無料
※園内からは見学場所へは行けません。
また見学場所から園内に入ることもできませんのでご注意ください。

見学会のお問い合せ>>県古代吉備文化財センター 086−293−3211



●2月1日(金) はれのちくもり 「芝焼き 後編」

午後12時45分。
芝焼きが始まるまで、あと15分。
写真を撮ろうと園内に向かっていると空からポツポツ・・・ポツポツ
ん〜いやぁな予感・・・・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・

午前中までの青空とはうってかわって重〜い曇り空。
これから始まる芝焼きを暗示しているかのようです。
どうにか雨は降らずに、迎えた午後1時。いざ、芝焼き点火です。

後楽園特製のたいまつで芝をなぞっていくと火がはしり茶色の芝が黒く様変わり。
盛んにシャッターが切られ、お客様からは「おぉー」というどよめきが起こります

…が、このまま順調にいくと思われた芝焼き。
先日からの2度にわたる雪の影響でしょうか。
芝が乾ききってなく、また風もあまり吹かなかったため、火の付き方が弱く、
火をつけてもその部分だけしか燃えてくれません||||||/(≧□≦;)\||||||

熊手で芝を掻いたりして、火が少しでも広がるようにし、
その甲斐あってか、火が広がる場所もありましたが
焼きムラが残り、残念な結果となってしまった区画もありました。
さらに、途中からまた雨がぱらつき始め、
結局予定していた全区画を済ませることができなくなってしまいました。

初めて芝焼きを見る私からすると、
これだけ広い面積の芝(園内全部では約1.8ヘクタール)が次々と焼けていき、
勢いはさほどなかったにしろ、もくもくと白煙を上げて燃えていく様子は
ちょっとした感動でした。
ですが、これまで毎年のように足を運び、期待してくださっていた
お客さまにはちょっぴり残念な結果となってしまったようですね。
万全の準備をしていても、なかなか思うようにはいかないのが自然の厳しさ。
私たちスタッフも今回のことを教訓に、次回の芝焼きに活かしていきたいと思っています。

☆ 芝焼き ギャラリー ☆

竜巻 陽炎  点火  延養亭@  延養亭A  

沢の池にて  黒の絨毯  白煙 炎と岡山城  白煙と岡山城




●2月1日(金) はれのちくもり 「芝焼き 前編」

今日は待ちに待った「芝焼き」の日。
以前も奮闘記でお伝えしましたが、後楽園で火を使うときには
と細心の注意を払わなければいけません。
そこで私たちスタッフもまずは朝一番に消火器を使った消火訓練を行いました
消火器を使うことなど滅多にないものですが(使う機会はないほうがよいですね)、
私の場合、初期消火が遅れたため、また消火器の残量が少なかったために
火が消えるどころか、どんどん炎が大きくなっていきましたΣ(T▽T;)
数本の消火器を使って、どうにか消火できましたが、
(実際の火災でこうなったときは無理をせず『避難』です。)
火災の怖さと訓練の大切さが痛切に感じられた訓練となりました。

そんな緊張感あふれる訓練の後は、芝焼きによる飛び火を防ぐため、
園内の放水作業が行われます。木々の周りに丁寧に水がかけられ
延養亭の屋根へはポンプ車を使って、曲水の水を勢いよくかけていきます
しっとりと屋根が水分を含んだ頃には綺麗な虹もかかりました(*^_^*)

さぁ、天気は快晴!(この時までは)
ぽかぽかと暖かく、最高の芝焼き日和・・・(この時までは)
期待に胸が膨らみます。そう、この時までは・・・。

思わぬ結果となってしまった今年の芝焼き。
気になる続きは「芝焼き 後編」で…。




2007年4月  5月   6月  7月  8月  9月 10月 11月  12月

2008年1月


※後楽園広報スタッフ紹介のページはこちらです。
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更新日:2007年4月20日  制作:後楽園魅力づくり実行委員会(岡山県後楽園事務所)