▼現在のサイト位置:トップページ > 文化財情報詳細
  • 三尾寺本堂
指定区分 県指定重要文化財(建造物)
読みかた みおじほんどう
所在地 新見市豊永赤馬
地図表示
指定年月日 昭和34年01月13日
解説 永禄2年(1559)に庄勝資によって再建された。単層、入母屋造り、茅葺き。桁行5間、梁間4間。外観では、柱間に彩色した彫刻入りの蟇股が唯一の装飾で、簡素な造りとなっている。三尾寺は、真言宗寺院で、創建以来、備中北部の真言密教の道場として栄えたが、応仁・文明の乱で焼失したという。
アクセス方法 中国自動車道北房ICから車で約20分
公開状況 外観のみ
設備
  • 駐車場
備考

ピクトグラムアイコンについての説明
駐車場
トイレ
障害者用トイレ
障害者用駐車場
気象庁のホームページへ