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  • 吉備津神社南随神門
指定区分 国指定重要文化財(建造物)
読みかた きびつじんじゃみなみずいじんもん
所在地 岡山市北区吉備津
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指定年月日 明治44年04月17日
解説 長い回廊の中間にある三間一戸の八脚門で、棟札の写しによると、延文2年(1357)の再建。桁行約6.2m、梁間約3.2m、棟高約7m、単層、入母屋造、本瓦葺。木部は丹塗り、壁は白壁で、和様に唐様がとり入れられ、木割も太く、板蟇股や木鼻には鎌倉時代の様式・手法がみられる。本殿より70年余り古く、吉備津神社では最古の建物である。
アクセス方法 JR吉備津駅から徒歩約10分
公開状況 開門5:00,閉門18:00
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設備
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